千葉の米処 平賀の里

「おにぎり」と「おむすび」

今日のNOBは

 

今日は自宅からそう遠くない場所で商談が2本あって緊張したNOBです。

皆さんお疲れさまです。

 

商談ってどんなイメージがありますか?

・商品の値段を決める

・商品の数量を決める

・そもそも取り扱うかを決める

・ものではなく空間を売る、買う

などなど色々な商談があると思います。

 

私NOBもそういった商談を年に何十本とこなしているわけですが・・・

結構疲れるんですよねぇ。

 

以前、1日に4本の商談を週に4日間入れていた時期があって、成績は良かったんですが

一日が商談と移動で終わってしまいこれは良くないなと・・・。

それで週に4~12本までと決めて今に至ります。

 

営業として商談を減らすってある意味仕事を減らす適な印象ですが、そんなこともなく

意外と内容の濃い取り組みが出来たります。

数打てば当たるという営業は良くないと思いますしね(^_-)-☆

 

 

おにぎりとおむすび

 

ところで皆さんは、「おにぎり」派ですか?

それとも「おむすび」派ですか?

 

この違いについて色々リサーチしてみたんですが、結論は・・・同じものという事です。

広辞苑を見ても「おにぎり」「おむすび」「にぎりめし」は同じものという見解でした。

 

三角がおにぎり、三角以外の俵型や丸いのはおむびなんだと思っていましたがそうではありませんでした(^_^;)

私は千葉出身ですが、「おにぎり」が一般的なんだと思っていましたがきっと地域によっても違うんでしょね。

 

握り飯っていう人はあまり見かけませんが、何となく、何となくですが猟師さんなんかはそう呼ぶ勝手なイメージ(笑)

多分子供のころに見たアニメなんかが影響しているんでしょうね。

 

美味しいおにぎりは愛情もたっぷり

 

ここではおにぎりと統一しますが、美味しいおにぎりってどんなおにぎりなんだろう。

 

子供のころにおばあちゃんが握ってくれたおにぎり。。。優しい味だったなぁ。

 

学校から帰ってきて「おなかすいたー」っていうとおにぎりが出てきました。

梅干しや昆布、塩むすびが多かったと記憶していますが、ある日変わった味のおにぎりが出てきました。

このおにぎりが一番おいしかったように思います。

 

ところがある日、具材は昆布だったと思いますが海苔が巻かれておらず白いごはんのおにぎりがお皿の上に鎮座してテーブルの上にありました。

作っておいてくれたんだと思います。

 

N「いただきまーーす!」

N「ん?あれ?」

 

もぐもぐもぐ・・・なんか変。

もう一口「もぐもぐもぐ・・・」

 

N「おばーちゃーん、おにぎり甘いよーー」

 

おば「ありゃ、お砂糖と間違えたよ」

おば「なんか手がベトベトするとおもった」

N「塩ふりりかけてたべるーからいいやー」

 

と、こんなような会話をしたことを覚えています。

 

 

いやー、懐かしい思い出です。

 

皆さんはおにぎりにまつわる思い出はありますか?

 

 

 

 

 

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